| 平成18年度 |
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☆平成18年度西成支部総会(5/14)
西成支部は5月14日、ホテルアウィーナ大阪で支部総会を開催した。
校友会本部から寺内副会長・増地事務局長、また渚家栄都落語「なぎさの会」会長の来賓出席のもと総勢24名が参加した。
総会は、澤田幹事長の司会進行の下、学歌の斉唱、吉村副支部長により開会の辞、川畑支部長、寺内副会長の挨拶と進む。
そして議事においては、澤田幹事長からの事業報告・計画案、矢田会計からの会計報告・予算案、隅蔵会計監査からの会計監査報告が行われ、各議事案件が満場一致で承認された。
また、本年は支部役員の改選が行われ、二期四年にわたって務められた川畑任永氏(S50法)に代わり、縣荘一氏(S46法)が第17代支部長に就任。幹事長には冨永淳一氏(S60法)が就任、新体制でのスタートとなった。
(新役員はこちら)
総会の後は、支部恒例となった芸術鑑賞。渚家栄太郎(縣新支部長)、渚家栄都のお二方の落語で大いに名人芸を楽しんだ。
芸術鑑賞の後は増地事務局長の乾杯の音頭にて懇親会、校友間の親睦を深め合った。
最後に、安達副支部長による閉会の辞の後、逍遥歌で締めくくり再会を誓って散会した。
文責(宮崎健史)
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| 平成17年度 |
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☆平成17年度西成支部総会(5/15)
西成支部は5月15日ホテルアウィーナ大阪で支部設立50周年記念を兼ね平成17年度支部総会を開催した。
本部から古川副会長、斉藤事務局長代行、行政から三宅西成区長、藤嶋西成消防署長、渚家栄都落語なぎさの会会長の
来賓出席のもと総勢33名が参加した。
学歌斉唱のあと川畑支部長は「支部設立50周年を迎えた喜びと歴代役員、校友の努力に感謝し、またあらたな50年へ向けて
本部と直結した活動を展開したい」と挨拶。
提案された議事案件がすべて可決承認されたあと、校友の縣荘一氏(渚家栄太郎)と渚家栄都氏の落語二席を楽しんだ。
会場は割れんばかりの大爆笑で本格落語を堪能した。
懇親会では母校120周年の取り組みや互いに近況を述べながら、大いに歓談。
最後に逍遥歌で締めくくり次回再会を誓って散会した。
文責(西野照雄)
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☆平成17年西成支部年賀交歓会(1/9)
関西大学校友会西成支部の平成17年度年賀交歓会は1月9日(日)に行われた。
交歓会に先立って恒例の「生根神社」で清め払いを行ったあと、岸里「上海園」に移動。17名の参加を得て、学歌斉唱で開宴した。
最初に挨拶に立った川畑支部長からは、相次ぐ台風上陸、新潟中越地震、インド洋津波被害と国内外で大きな天災が続き、
会員を取り巻く経済環境も一部に明るさが見えるもののまだまだ厳しい状況が続くなか、関西大学校友会西成支部は今年創設50周年を
迎える旨の報告とあらためて前進しようとの決意表明があった。
午後4時半にはじまった交換会は、縣荘一氏(S46法)の落語披露で佳境に。落ちのあと「プロ並み」と絶賛の声も。
さらに恒例のビンゴゲームと賑やかに交流を深めた。
また、支部創設50周年を迎えるにあたって記念となる行事開催を行うべく、特別プロジェクト発足の提案が行われた。会員各位からは、
関大の校力低下への懸念の声があがったが、OB一丸となって関大を盛り上げて行くべく結束を確認する一日となった。
中閉め後、写真撮影、「逍遥歌」合唱で午後7時に散会した。
酔いにまかせて撮影された集合写真が、はたして規律ある関大OBの威光を示すものになったかどうかが心配だが、本年も西成支部は
和やかに船出した。
文責(谷 英和)
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| 平成16年度 |
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☆平成16年西成支部総会(5/16)
西成支部は、春雨の降る5月16日(日)午後1時から、上本町のホテルアウィーナ大阪で、支部総会を開催した。
来賓2名をお招きし、支部校友は少数精鋭の11名が参加。
学歌斉唱の後、まず川畑支部長の挨拶があった。『西成支部の活動は、縦軸に母校の関西大学、横軸に校友親睦を基に進んできた。
今後の支部活動も、120周年記念の協力も、この母校愛と校友愛で進めていこう、記念事業は施設の充実はもとより学術のより一層向上を
はかるためのものでなければならない』と締めくくりその後、校友会本部の寺内俊太郎副会長より来賓祝辞を頂き、総会へ。
事業報告、会計報告、会計監査と審議は進み。役員改選期だが役員全員留任。今後の活動予定等の全ての議事案件が承認され総会閉会。
二部の懇親会へ。校友会本部の斎藤忠彦事務局長代行の音頭で乾杯、円卓を囲み美食料飲の宴会開宴。宴たけなわに校友親睦を深め合い、最後は校友全員で肩を組んで逍遥歌の大合唱で終宴。
お互いの健康と再会を誓い合って夕刻5時過ぎに散会した。
(文責 西野 照雄)
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| 平成15年度 |
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☆平成15年西成支部総会(5/11)
関西大学校友会西成支部は、春雨の降る5月11日、支部総会を大阪難波の道頓堀ホテルで開催した。
当支部総会は、昭和30年から絶え間なく続く恒例行事で、今回も少数精鋭の18名が参加した。
学歌斉唱の後、川畑支部長から『厳しい経済環境の中だが努力を惜しまず頑張ろう。
120周年記念の寄付金を母校愛で集めていこう』と挨拶があった。
その後、来賓として校友会本部より寺内副会長より祝辞を頂き、議事案件満場一致で採択のあと校友会本部の
成岡事務局次長の音頭で乾杯、懇親会へ。
円卓を囲んでの中華料理と飲み放題で盛り上がった。お馴染のビンゴゲームで寄付金を募り、
最後は校友全員で肩を組んで逍遥歌の大合唱。お互いの健康と再会を誓い合って夕刻6時過ぎに解散した。
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☆平成15年年賀交歓会(1/12)
穏やかな快晴に恵まれた1月12日、関西大学校友会西成支部は、平成15年度年賀交歓会をにぎやかに開催した。
交歓会は昭和33年から脈々と続く伝統ある恒例行事。
会に先だって「天神ノ森天満宮」で行った清め払いには、川畑支部長以下、支部の精鋭?17名が参加した。
その後場所を「かごの屋岸里店」に移すと、顔触れはさらに増えて19名に。隣室の迷惑もかえりみず、まずは学歌斉唱。
高田相談役の音頭で乾杯。ボリューム満点の料理と飲み放題のセッティングとあれば、おのずと会が盛り上がったのは
言うまでもない。加えて縣荘一氏(S46法)の落語、お馴染のビンゴゲームと、さらにボルテージが上昇。
厳しい経済環境の中だが、努力を惜しまず頑張ろうとの支部長の挨拶で、一時は襟元を正したものの、逍遥歌の大合
唱、一本締めと再び気勢をあげてしまった。
こうして6時過ぎにおひらきとなったが、会場は家族連れでいつのまにか満席状態。
関大の名を大いに轟かせた年賀交歓会となった。
文責(谷 英和)
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| 平成14年度 |
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☆普通救命講習会(11/16)
関大西成支部は平成14年11月16日(土曜)午後7時から西成消防署の4階会議室に於いて。
消防署救急隊様の協力を得て恒例行事の第3回目『普通救命講習会』を支部校友が受講した。
少数精鋭の参加でも、3回目の受講なのでより深い内容を詳細に渡り、Q&A方式で受講した。
受講内容:気道確保後の人工呼吸時(口から口へ酸素送風量)年齢的/体格的/調整要対応方。
人工呼吸:2回:適量の酸素補給。心臓マッサージ:15回:分速100回:位置と押す力加減。
【助かる命を助ける為に】救急車が到着時まで、上記の作業を繰り返し人形相手に救命体験した。
講習修了証が発行されたが。実戦時は5分以上の救命作業が必要。『1分で汗かきを体験』
再度命の大切さと、救急隊が現場に着く5分間に、応急措置が重要不可欠であるかを実感した。
受講後、参加者個別に感想を聞かれ。参加校友は、消防隊の日頃の安全確保の感謝と共に。
『テロ以降、消防隊員の活躍が人の心を打ち、危険に立ち向かう人達がいて我々の安全を実感』
『消防隊員の就職希望件数が急増。採用希望競争率。社会奉仕意識は、今だ健在と認識』
『自分の身近な人が救命必要時に、生/死は、私の5分間の対応可能な処理能力に依存を確認』
『家族の主人として救命講習を再受講でき、配偶者と家族に自慢ができる。有意義な講習』
等々の答辞が、【日常の消防隊員の社会奉仕活動】に対して、感想答辞として述べら得た後。
川畑支部長の、救命講習受講の開催と日常の安全な生活確保に感謝と、答辞で締め括られた。
『他人の生命と財産を守る為に、消防隊員様の命を惜しまない、活動に対し、敬意を表します!』
支部では当受講会の継続開催と、更に広く参加呼びかけを願い午後8時半終了した。
(文責:西野照雄)
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☆平成14年度年賀交歓会(1/13)
関西大学校友会西成支部は、恒例の平成14年度年賀交歓会を
1月13日(日)開催した。交歓会に先立ち、参加者は「天神ノ森天満宮」で
この一年の会員の平穏無事と支部の発展を祈願したあと、午後5時00分より会場を
「祇園寿司本店」に移し、交流を深めた。
これには隅蔵支部長はじめ21名のメンバーが出席。
学歌斉唱のあと、挨拶の中で隅蔵支部長は、
関係役員ならびに会員諸兄の協力に謝意を述べるとともに、
経済環境は厳しいがこういうときこそ何事も前向きのプラス思考で対処し、
会員相互のネットワークを強化ていくことが肝要であると挨拶。
このあと、学歌制定のビデオを鑑賞。永き歴史に思いを馳せたあと、
縣荘一氏(S46法)が落語を披露(右写真)。プロ顔負けの話術で笑ったのち、
恒例のビンゴをを楽しみ大いに歓談し交流を深めた。
参加者一人ひとりは新しい年への誓をあらたにし、大和田相談役の
閉会挨拶のあと、最後に高らかに「逍遥歌」を合唱して午後7時前散会した。
当日の写真は<こちら>
文責(川畑任永)
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☆住吉支部・西成支部親睦ゴルフ交流会(11/14)
かねてより住吉支部との間で実施が検討されてきた
懇親ゴルフ交流会が11月14日和歌山県サンリゾートCCで
住吉支部より8名、西成支部から6名が参加して開催された。
当日は、天気にも恵まれて参加者は、支部の名誉?と
己の欲(プライド)をかけて奮闘。
競技はWペリア方式で行われたが、同じ地域ということもあって
和やかな雰囲気でプレーを楽しんだ。
プレー終了後の懇親会では、表彰式が行われ個人では、
ネット75.3で水上 弘氏(住吉支部)が優勝し、
2位に安達弘祐氏(西成支部 ネット76.0)
3位は佐味 忍氏(西成支部ネット78.8)が各々受賞。
チーム優勝は住吉支部が手にした。
また、自己紹介とプレー談義で大いに盛り上がり互いの健闘を
称えながらゴルフ場を後にした。
最後にこの場を借りて、お世話いただいた遠藤住吉支部長、
隅蔵西成支部長、西口和憲氏はじめ
参加者各位に御礼申し上げます。
当日の写真は<こちら>
文責(川畑任永)
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☆ボーリング大会(10/20)
関西大学校友会西成支部恒例のボウリング大会が10月20日(土)岸里ボウルで催された。
試合は2ゲームトータルのスクラッチでの競技となりました。
今回は特別に西野照雄氏(S57社)の紹介でMr.Gavin(ギャビン)が参加。
オーストラリアからの来日初めてのボーリングでストライクが出る度に歓声が沸き上がり、大いに楽しみました。
その結果、安達弘祐氏(S37経)がトータル278点で優勝。
その後お互いの健闘を讃えながらの懇親会では、近況報告も入り、
なごやかな雰囲気の中、臨時の英会話教室も開かれ、大いに交流を深め合い午後9時半過ぎ散会しました。
参加者は8名でした。
文責(川畑任永)
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| 平成13年度 |
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☆校友会総会(5/13)
平成13年度の定時総会は、5月13日(日)母校の100周年記念会館第1会議室で開催されました。
午後3時から2部構成で開かれた総会には本部から寶田副会長、大津事務局長また遠藤住吉支部長、
田中応援団監督の来賓出席をいただきました。
司会役を中野京子さんが務め、大嶋応援団長エールの学歌斉唱で始まりました。
隅蔵支部長は、この一年間の活動への会員諸氏の協力に謝意を述べるとともに、総会を母校で開催した経緯
(母校創立115周年。学歌制定80周年を記念して)と西成支部の歴史を踏まえながら絶えず革新的活動を展開するため
「西成ルネサンス」を提唱。より一層の相互連帯をもって支部活動の展開をお願いしたい。と挨拶。
つぎに、寶田副会長、遠藤住吉支部長より来賓あいさつをいただいた後、議事に入り平成12年度事業報告、
決算報告、会計監査報告また平成13年度事業計画(案)、予算(案)が満場一致で各々承認されました。
つづいて、記念の写真撮影が行われたあと、2部の懇親会が開かれ、大津事務局長の発声で乾杯。
懇親会ではゲスト参加願った応援団の応援歌披露や恒例のビンゴゲームが行われました。大津事務局長がビンゴ
(支部に寄付していただきました)するなど和やかに交流を深め、高田相談役が閉会の辞を述べ、最後に逍遙歌を
大合唱して午後5時過ぎ散会しました。
お陰をもちまして無事盛会裡に総会を終えました。総会にご出席いただきました寶田重幸副会長、
大津健造事務局長、遠藤裕住吉支部長、田中義昭応援団監督、大嶋一平応援団長はじめ来賓諸氏ならびに
支部会員の諸兄にこの場を借りまして御礼申し上げます。
文責(川畑任永)
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☆平成13年度年賀交歓会(1/14)
関西大学校友会西成支部は、恒例の平成13年度年賀交歓会を1月14日(日)開催した。交歓会に先立ち、
参加者は「天神ノ森天満宮」でこの一年の会員の平穏無事と支部の発展を祈願したあと、午後5時00分より
会場を「BANANAパラダイス北欧美人館」に移し、交流を深めた。
これには隅蔵支部長、川畑幹事長をはじめ19名のメンバーが出席。学歌斉唱のあと、挨拶の中で隅蔵支部長は、
関係役員ならびに会員諸兄の協力に謝意を述べるとともに、HP(ホームページ)の開設によって組織内外から
高い評価を得ていることに言及。今後とも歴史を大事にしながら過去にとらわれない支部活動を展開していくことが、
組織強化と会員の拡大にとって肝要であると挨拶。
このあと、大和田隆太郎氏へ黄綬褒章受章の記念品、花束贈呈が行われ返礼の挨拶のあと、高田相談役の音頭で乾杯。
初参加者等として尾崎恵造(S39商)、谷 英和(S63文)、的場寅一(S34経)、南方敏信(H7経)各氏の自己紹介も行われ歓談。
会場は国際色豊に異国ムード満点でカラオケ、ゲーム等を楽しみ大いに交流を深めた。
こうして参加者一人ひとりが新世紀への誓をあらたにし、吉村副支部長の閉会挨拶のあと、
最後に高らかに「逍遥歌」を合唱して午後7時前散会しました。
文責(川畑任永)
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☆忘20世紀会=忘年会 〜関大校友会西成支部と仲間の忘年会(12/16)
12/16(土)19時から。玉出本通り【御用】で忘20世紀会を開催。
敬称略校友=隅蔵・高田・吉村・三宅・花岡・川畑・西口・矢田・宮崎・西野・と
新規参加者=新田・谷・山本嬢・の合計13名で、盛会に開催されました。
高田前支部長の快気祝い。支部の特別顕彰受賞報告。新規参加者の紹介。から。
西成支部のホームページの話題。個々の近況話。等々。盛会に2時間半が過ぎ。
新規参加の3名も、今後の参加を約束し。21時半散会。楽しい会でした。
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☆ボーリング大会&懇親会(11/16)
関西大学校友会西成支部は11月16日(木)岸里ボウルで開催された
社団法人西成産業会青年経営協議会(会長:縣 壮一氏S46法)主催の
ボウリング大会にゲスト参加した。
校友の中に青年経営協議会のメンバーもいて、2ゲームトータルでの
競技会はおおいに盛り上がった。
結果、冨永淳一氏(S60法)が322点のハイスコアで見事優勝。
試合後の懇親会では、自分の腕やノド自慢も入り、なごやかな雰囲気の中、
交流を深め合い午後9時半過ぎ散会した。
<写真1>、<写真2>、<写真3>
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救急救命講習会(10/6)
西成支部はこのほど文化活動の一環として救命救急講習を企画。
西野照雄氏(S57社)にお世話いただき10月6日午後7時過ぎより西成消防署会議室で署の協力を得て開催した。
これには隅蔵支部長また住吉支部から西口和憲氏はじめ校友9名が参加。
救急救命士による講義と人工呼吸、心臓マッサージの実技を全員が体験。
あらためて命の大切さと通常救急隊が現場に着くまでの5分間に応急措置することががいかに大事であることを実感。
支部ではこれを機に講習会の継続開催と拡く校友の参加を呼びかけていくことにし午後9時前散会した。
文責(川畑任永)
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支部交流ビアパーティ(9/2)
西成支部では9月2日に交流ビアパーティを南海堺東駅前の「BANANAパラダイス」
で開催しました。
これには11名の校友が参加。連日の厳しい残暑を吹き飛ばしジョッキ片手に飲み放題。
カラオケでは自慢のノドを披露し大いに交流を深めました。
会場となった「BANANAパラダイス」(Tel.0722-26-5877)は姫野晃氏(S58社)が
新たにオープンを予定(9月末)しているショーラウンジ。
ゆったりとくつろげるところで、西成支部校友をはじめ関大校友には割引制度があります。
せいぜいご利用ください。
参加者:12名
隅蔵、川畑、吉川、澤田、西野、姫野、縣、鞘師、香川、中野、神田、木船(敬称略:順不同)
文責(川畑任永)
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第6回ゴルフ交流会について(7/26)
第6回ゴルフ交流会が7月26日三重県のサードプレイスゴルフ倶楽部で開催されました。
当日は、好天となり参加者は、日頃の腕前を存分に発揮?フラットなフェアウェーが少なく
グリーンも癖があり、グリーンの周囲がオールバンカーといったホールもあるコースでのハンディ戦。
シングルプレーヤーも大いに悩まされたなか、見事中野京子さん(H2年法卒)がネット73の成績で1位となり、
カップを手にしました。
また、今回の交流会には鎌田氏、古川氏が初参加され大いに交流を深めました。
次回ゴルフ交流会は10月or11月の予定。
参加者:10名
隅蔵、加藤、鎌田、川畑、佐味、中野、姫野、古川、桝井、吉川(敬称略:順不同)
文責(川畑任永)
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椎名 誠氏の講演会について(7/6)
7月6日(木)淀屋橋:朝日生命ホールでの作家椎名 誠氏の講演会に4名参加。
「焚火の前で考えた」と題しての講演は、氏の素朴な語りと食に対するこだわり、食文化論の展開に
アッという間に講演時間が過ぎてしまった感じ。
日頃このような講演会に参加する機会のないメンバーにとって有意義な経験となりました。
お世話いただきました坂口辰雄氏(S44工)に感謝申し上げます。
西成支部ではこのような文化講演会にも機会があれば積極的に取組をはかっていきます。
参加者:隅蔵幸雄(S44工)、安達弘祐(S37経)、坂口辰雄(S44工)、川畑任永(S50法)(敬称略:順不同)
文責(川畑任永)
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